AIが様々な人事支援の仕事を受け持つ時代に、中小企業では変わらず人手不足や、人材の流出、育成の課題は残されたままです。 AIの活用が進むからこそ、経営者・リーダーは自社の組織づくりとリーダーのあり方・やり方の軸をしっかりと整えて、ヒトにもAIにもその方針を伝えていく必要があります。 2026年AI時代に生き残り、成長する会社や組織を経営者はどう設計していくべきか。新たなルール、新たなリーダー論をこの講座ではお伝えします。 本講座では、 ■ 安定しない属人的な場当たり組織運営からどう脱却するか? ■ 人手不足の時代に生産性を高める組織の環境整備とは? ■ 未来に向けた組織づくりの新ルールで会社を変革するには? を具体的にお伝えしていきます。
AIの活用と人が「仕組みで動く組織運営」には「環境マネジメント」を導入することが重要です。自社導入に向けた重要ポイントをお伝えします。
未来に向けて生き残る会社(強い会社)は3つの重要ポイントをきちんと整備しています。経営者・リーダーとして言語化・見える化・仕組み化の3大ポイントにどう取り組むべきかお伝えします。
未来に向けて「変わる」ポイントを知るだけではなく経営者・リーダーが実践すべき「会社変革」の組織づくりプログラムをお伝えします。
日本唯一の『上司学』コンサルタント。育てる側がよくならないと、社会も、企業も、人も良くならないとの思いから「『あなたのもとで働けてよかった』をすべてのリーダーへ」を理念に、中小企業のための、人づくり、組織づくりに特化をした、スクール形式では日本一のビジネススクール『リーダーズアカデミー』を経営。もっと‘稼ぐ‘組織を作る「上司学」「組織づくりの12分野」メソッドの開発者であり、リーダー育成の第一人者。
大学卒業後、IT系ベンチャー企業に入社。同期100名の中でトップセールスマンとして活躍、その功績が認められ24歳の若さで最年少営業部長に抜擢。就任3ヶ月で担当部門の成績が全国ナンバー1になる。その後28歳で独立・起業し代表取締役に就任。M&Aを経て2004年52億の会社まで育て株式上場(IPO)を果たす。
2005年次世代リーダーを育成することを目的とした 教育機関『リーダーズアカデミー 』を設立。2007年シンガポールへ拠点を移し、講演・企業研修・コンサルティングを行う傍ら、顧問・社外役員として経営に参画。業績向上のための独自プログラム『上司学』が好評を博し、世界15都市でビジネスセミナーを開催。延べ50000人以上のリーダー育成に携わる。2013年 日本へ拠点を戻し、一般社団法人日本リーダーズ学会を設立。「上司学」をさらに進化させた新メソッド「組織づくりの12分野」を開発し、世界で活躍するための日本人的グローバルリーダーの育成に取り組む。
主な著書としてシリーズ100万部を突破しベストセラーにもなった『 怒らない技術 』をはじめ『 あたりまえだけどなかなかできない 上司のルール 』、『 だから、部下がついてこない!』、『目標を「達成する人」と「達成しない人」の習慣』などがあり、累計150万部を超える。
【著書(一部)】
通常、この規模のセミナーでは 受講費:11,000円(税込)をいただいておりますが、今回は複雑化する組織づくりに悩む 社長・リーダーを応援したいという想いから 特別:「無料=0円」でのセミナー開催となります。(定員に達し次第、受付を終了いたします。)ぜひこの機会に、ご参加ください。