
AI経営 ─ 広げる
社員のためのAI人材育成研修
社員の生産性を、AIで底上げする。
〜AIを“知っている”から、“使える”に変える〜
一部の詳しい社員だけが使うAIから、全員が、自分の業務で使えるAIへ。
資料作成・情報収集など、社員の日常業務に落とし込んだ、実践講座。
経営者向け講座と同じ「AI経営」の体系で、社内のAI活用の共通言語に。
オンライン研修と動画受講から選べます。
日本ディープラーニング協会 AIジェネラリスト・AIエンジニア × 中小企業診断士
社員のAI活用、「一部の人だけ」で止まっていませんか。
社員のAIレベルがバラバラ。AIを使う人と使わない人の差が広がるばかり
社員がChatGPTやGeminiは活用しているようだ。でも、生産性が上がっていると思えない
ルールがないまま、社員が勝手に使い始めている。むしろ情報漏洩のほうが心配になってきた
人手不足で現場が回らない。採用も難しい。せめて今いる社員の生産性を、AIで底上げできないか
社員にAIの活用法を教えたい気持ちはある。でも、現場を止めてまで研修の時間を取る余裕がない
社員をAIセミナーに参加させてみた。でも、結局仕事のやり方は変わっていない
問題は、社員の意欲でも能力でもない。
「自分の業務に役立つ」と確信できる、学びの場が、ないだけだ。
社員の毎日から、この時間を削減できます。
1人ひとりの“小さな時間”。社員数×毎日に換算すると、大きな経営資源に。
社員の毎日から、この時間を削減できます。
1人ひとりの“小さな時間”。社員数×毎日に換算すると、大きな経営資源に。






※掲載の効果・時間は想定モデルケースであり、業務内容・活用度により異なります。成果をお約束するものではありません。
AI人材育成研修、5つの特徴。
あなたの会社に最適な学び方を選べます。
「オンライン研修」と「動画受講」。12時間の学習量は同じ。回数と受け方だけが変わります。
受け方をタップして切り替えられます

12時間を何回で実施するか、選べます。

各自のペースで、12分野をひととおり視聴・修了できます。
LMSにログイン
社員ごとに個別ID発行。スマホ・PCどちらでも。
12分野を順に視聴
すきま時間で、少しずつ進められます。

修了証明
全分野修了で証明書発行。会社として進捗を把握。
※画像はサンプルです。実際の様式は変更となる場合があります。LMSで一元管理
誰がどこまで進み、修了したか。会社として把握できます。
好きな時間に何度でも
忙しい社員も、すきま時間で。分からない箇所は繰り返し視聴。
ACHIEVEMENTS
数字で見る実績
34,000人
「社長の学校」総受講者数
30年
経営者支援実績
35冊
「経営」「起業」出版書籍
「全員が使える」を、あなたの会社の当たり前に。
詳しい数人の技ではなく、会社の標準へ。まずは、助成金の対象になりそうかの確認からでも。
「助成金の対象になりそうか」の確認だけでも構いません
経営者講座と同じ「AI経営」の地図を、社員の業務に翻訳
AI経営の12分野
12分野の骨格はそのまま、各分野の中身を社員の業務タスクに置き換えて学びます。
社長と社員が同じ地図で話せるから、経営の方針が現場で止まりません。業種・職種に合わせた調整も可能です。
12分野それぞれの内容は、サービス資料で詳しくご覧いただけます。
1つのツールに、依存しない。
ChatGPT・Claude・Geminiを横断して扱い、「目的に合わせて選べる」状態を目指します。個別ツールの操作手順ではなく「AIに何をどう任せるか」の基礎から教えるので、新しいAIが登場しても応用が利きます。
AI人材育成研修が、
選ばれる理由。
成功談だけでなく、“つまずきやすいポイント”まで分かる
AI研修では、うまくいく使い方や成功例が語られることが多くあります。
しかし現場で本当に必要なのは、「どこでつまずきやすいのか」「何をAIに任せて、何を人が担うべきか」という判断基準です。
プログラム作成者は、自社の業務にもAIを取り入れ、現在も試行錯誤を続けている実践者です。うまくいったことも、思うようにいかなかったことも含めた実体験から、現場の言葉でお伝えします。
社長と社員が、同じ「AI経営」の体系で学べる
本講座は、経営者のためのAI講座で体系化した「AI経営」を、社員の日常業務に落とし込んだ研修です。社長は「どの経営課題にAIを活用するか」を学び、社員は「自分の業務でAIをどう使うか」を学ぶ。立場は違っても、AIを使う目的・優先順位・判断基準を、同じ考え方と言葉で共有できます。
そのため、「社長だけがAI導入に前向きで、現場がついてこない」「社員が個々にAIを使っているが、会社の方針とつながっていない」といったズレを防げます。トップの方針と現場の実践をつなぎ、AI活用を一部の社員だけの取り組みではなく、全社の共通基盤へと変えていきます。

研修の先にある、社内定着・システム実装までサポート
社員がAIを使えるようになることは、大きな一歩です。しかし本当の目的は、組織として成果が出続ける状態をつくること。
研修後も学び直せる動画教材に加え、本講座の先には、AI導入・伴走支援や業務に合わせたAIシステム開発が地続きで用意されています。「研修して終わり」ではなく、現場への定着と仕組み化まで見据えることができます。
助成金を活用し、研修費用の負担を抑えられる
社員向けのAI研修は、一定の要件を満たす場合、人材開発支援助成金の対象となり、中小企業では研修費用の最大75%が助成される可能性があります。
「自社が対象になるか分からない」「申請手続きが難しそう」という企業には、制度を活用できる可能性の確認から、提携社労士による申請支援のご案内までサポートします。研修内容だけでなく、導入のハードルとなる費用面についても一緒に考え、全社的なAI人材育成を始めやすくします。
※上記は、中小企業が制度要件を満たし、経費助成率75%が適用された場合の一例です。助成金は申請・審査・支給決定が必要であり、支給を保証するものではありません。
採るより、育てる。制度がある今のうちに。
人は、増やせない。
中小の68%が人手不足——過去最高です。大卒求人倍率は大企業の約26倍。求人で埋まらない穴は、いまいる社員の“底上げ”で埋めるのが最も現実的です。
最大の障壁は、ツールではなく人。
生成AI活用の課題、1位は「社員のリテラシー・スキル不足」70.3%——2位に22ポイント差の断トツです(大企業でも7割)。課題の1位が“人”なら、打ち手の1位は“教育”です。
社長の熱だけでは、
現場は動かない。
「導入は成功した」——経営層は75%、現場は45%。戦略の有無の認識さえ32ポイントずれています。溝を埋めるのは号令ではなく、全員で持つ“同じ地図”です。
要件を満たした中小企業なら、同じ研修が実質およそ4分の1の負担で始められます。
制度がある今に始めるか、終わってから始めるか。中身が同じなら、答えは決まっています。
実質75%オフで、社員をAI人材に。
人材開発支援助成金(最大75%)の対象となる研修設計で提供します。30万円/人のオンライン研修が、実質7.5万円/人〜。20万円/人の動画講座が、実質5万円/人〜。申請様式に合わせた研修側の書類一式は、追加費用なしで完備します。
全6回・12時間/講師によるリアルタイム研修
※支給要件を満たした場合。賃金助成も対象になりえます
こんな会社に
講師と対話しながら、社員に確実に定着させたい。賃金助成も使いたい。
動画で自走学習/LMSで進捗管理・修了証明
※支給要件を満たした場合。経費助成のみ対象
こんな会社に
まず手軽に・低コストで始めたい。各自のペースで進めたい。
時間割は可変(2時間×6回/6時間×2回 など)。研修形式なら賃金助成(約1,000円/時間×12時間)も対象になりえます(賃金助成は研修形式のみ・動画受講は経費助成のみ。LMSでの進捗管理・修了証明はこちらで完備)。
助成金活用サポート(追加費用なし)
- 制度の概要説明と「対象になりそうか」の一次目安
- 研修側の書類一式を申請様式に合わせて完備(カリキュラム・時間数証明・見積書・実施記録・修了証)
- 手続きが難しい場合は提携社労士をご紹介
ご注意:表示価格は税別です/助成金には労働局の審査があり、支給を保証するものではありません/雇用保険適用事業所であること等の要件があります/金額は目安です/社労士に依頼する場合の費用は別途/経営者本人の受講は対象外です。
まずは、無料相談から。
無料相談
「助成金の対象になりそうか」の一次目安も、ここで。
カリキュラム・時間割の設計
業種・職種・レベルの現状に合わせて調整します。
書類の準備
申請様式に合う研修側の書類一式は、こちらで完備します(申請はあなたの会社主体・必要なら提携社労士をご紹介)。
研修実施/受講開始
オンライン研修、または動画受講で進めます。
定着フォロー
LMSで進捗を確認し、次の一手をご相談(AI導入伴走支援へ、地続きで)。




















